このサイトの節約方法でできた一人頭の年間節約金額 現在「39535円」

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プロフィールもなにも、お仕事で「比較的」結構ネット上に名前が載っていたり、昔からやっているブログもあるので、今更プロフィールもあったものもないのですが、ワードプレスが「プロフィールページを作れ、プロフィールページを作れ」と小うるさいので、ほんのり書かせていただきます。

生い立ち

ごく普通より少しねじくれた貧乏家庭の末っ子。

末っ子であるがゆえに、回ってくる服やおもちゃすべてが「お古」という悲しい現実を、生後3ヶ月目より味わうことに。

母が早くに病死してしまい、姉が巣立ったあたりから父の事業が大きく傾き、さらに貧乏に拍車がかかる。

電気ガス水道すべてが止まるという、大災害に遭ったような生活を余儀なくされたため、その辺りから「節約」という言葉が「おはよう」よりも身近な存在に。

その後成長し、一人暮らしを始めるも折からの氷河期世代で月収手取り18万ボーナス無しという、日本の比較的明るい闇をなぞるような生活に。

しかもなぜか母の墓地も私が立てることになり、18万から毎月5万の貯金を捻出させられるという、意図せぬ矯正貯金によって、私の節約アイデアが花咲くこととなった。

今の生活

おかげさまで今では旦那がメインの収入を、私が家事+在宅で補充という形で、非常に安定した生活を送っており、「貧乏ではないが金持でもない」という冬のバイカル湖の上を歩くような日々を送らせてもらっている。

節約はほどほどに。

節約した分のお金は犬と猫に吸い取られて生きている。

節約事典を作ろうとした理由

というわけで、せっかく過去に培った節約知識を皆さんにお伝えして、ほんの少しでも節約生活の足しになればうれしいかなと、ブログに少しずつですが、書いていこうと思います。

無理なく、できることから、レッツ節約ライフ!!

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この記事を書いた人
川島 千夜

普段は小説を書いたりイラスト描いたりとフリーダムな自営。
一人暮らしと同時に親の墓地を建てるために、月収18万で5万を貯金に回すという、貧乏生活から学んだ節約術を少しでも提供できればと、このブログを始めました。

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違いがわかる節約事典

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